魚沼産コシヒカリ自家製

 市場でほとんど販売される事のない本物の魚沼産コシヒカリです。
  現在通常販売されている魚沼産コシヒカリは、BL米を魚沼産コシヒカリと
  して販売しております。

  我が家では昔から栽培されている本物のコシヒカリ(従来品種)を栽培して
  お客様に販売おります。


いらしゃいませ!!


平成30年米
新米発送開始


魚沼産コシヒカリ
自家製
(2000年6月開始)
2018/10/30 更新

魚沼産塩沢米コシヒカリ販売中

いつも大変お世話になっております。

お待たせいたしました。
今年も稲刈りが終わり、新米の発送を開始致しました。
多くの皆様にお買い上げ頂き毎年感謝一言しか御座いません。
今年もよろしくお願いいたします。

   平成30年新米ご注文フォーム

  ご注文後に2日以内に新米ご注文確認メールが届かない際は
  申し訳ございませんが
  お手数ですがメールにて再度ご注文内容をご連絡頂くと助かります。


今年は猛暑と水不足が心配されましたが、幸いに雪解け水
のおかげで水不足は全く御座いませんでした。
猛暑の影響もなく、今年は美味しいお米が収穫出来ました。
よろしくお願いします




 (平成30年稲刈り)

今年も従来品種のコシヒカリを作付け致しました。
我が家で栽培しているお米は従来品種のコシヒカリBL米では御座いません
詳しくは平成18年以降のお米についてをごらんください。
ぜひ昔ながらの本物の魚沼産コシヒカリを味わって見て下さい。
よろしくお願い致します。

玄米貯蔵庫を購入しH15年産米より低温貯蔵が可能に
なりました。詳しくは、玄米貯蔵庫についてをご覧下さい。
    本当に美味しいと言えるお米は、
農家から直接買うのが一番です。

んにちは、私は新潟県南魚沼市中野でお米を
作っている農家です。
地図リンク (こちらで南魚沼市中野の地図が見れます)
NHKプロジェクトX(H12・10/24放送)で初めてコシヒカリを作った村と
紹介された、中之島村中子(現在南魚沼市中子)は隣の部落です。

 皆さんに、我が家で丹精こめて作った

本物の魚沼産塩沢米コシヒカリ
を知っていただけたらと思います。

(写真で分かりやすく説明)


(販売方法・料金の説明)


(魚沼産塩沢米コシヒカリの紹介)


(美味しいごはんの炊き方など)

による表示


(ご意見・ご質問)  

コシヒカリとは・・・

昭和31年に福井県の農業試験場にて初めて育成される。
その後、新潟県南魚沼郡塩沢町中子(現南魚沼市中子)で、
本格的に栽培されるようになり、味の良さや高価な取引値から、
全国的に生産されるようになる。

コシヒカリ(越光)の名前は、
「木枯らしが吹けば色なき越の国 せめて光れや稲 越光」
と開発担当者が命名。

コシヒカリの中で特に新潟産のお米の人気が高く、

魚沼産コシヒカリ
は日本で一番の人気ブランドです。

 特 徴 
食味・色・ツヤ・ねばり(お米の美味しさの4大要素)の
すべてを、バランスよく高いレベルで持合わせ、食べると非常に
美味しい。
ただし、産地により味は大きく異なる。


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