弥彦のみどころ
弥彦観光名所マップ
弥彦山登山道案内地図(弥彦登山必携・お勧めマップ)

”弥彦山・田ノ浦コース”
田ノ浦温泉 間瀬のバス停留所

岩室の間瀬海岸”田ノ浦駐車場”から弥彦山に登ります。
このコースは崖の急斜面をロープで登ったり、小さなダムや滝を横切ったり、藪の中だったり、
迷いそうになり、初心者には危険なコースで、お勧めではありません。
間瀬地区の”越後七浦シーサードライン”
快適なドライブコースです。
弥彦山裏の登山道「田ノ浦温泉コース」は、すぐそこ!
越後七浦観音

これは、観音寺温泉にある観音寺の像
弥彦山スカイラインの観音寺側ににょきっと立っています。
越後三十三観音霊場の二十三番目

弥彦山スカイラインは、カーブが多い
「だいろ坂」と呼ばれています。
「だいろ」とは、岩室甚句に歌われる、「かたつむり」のこと。

弥彦山は、新潟市と弥彦村、そして弥彦山スカイラインの途中では、長岡市(旧寺泊町)と、つながっている。
新潟市の隣は、長岡市だったという驚き!
道路の管理区分界も、新潟市西蒲区と新潟県三条地域振興局



岩室の間瀬海岸”田弥彦山山頂9合目の案内板
田ノ浦温泉コースが紹介されています。


4月 4月 5月
弥彦山山頂、7月は、「あじさい」の季節です。
色とりどりの「あじさい」が咲き乱れて、美しい花園となります。
天気が良くて、佐渡が見えれば、最高の気分で、「ヤッホー」と叫びたくなります。
7月

7月
秋の気配が感じられる晩夏
9月

9月

秋の10月の実 10月

ロープーウェイ山頂駅前の広場にある記念写真スポット
山頂の弥彦神社の鳥居・・・・
そして、この階段を上ると、10合目の神社
毎回ここで、お賽銭を入れて、
「またここに来れますように・・・」チャリンと45円(しじゅうごえん)
弥彦山山頂のテレビ局の鉄塔をバックに、大きな石に「弥彦山」。
ここは弥彦山ロープーウェイの山頂駅より、さらに登った山頂です。
平成24年5月 平成20年7月
弥彦山頂のレストランの自動販売機 150円→180円 280円→320円 値段が高い
山頂までの運搬費込みか・・・(@_@)

角田山
天神山
多宝山
弥彦山
国上山
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【(佐渡ヶ島)】
美しく晴れた日には、佐渡ヶ島がくっきりと見えます。
大佐渡小佐渡の山並みがはっきりと見えます。
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【妻戸山】
登山道(丸太の木) 妻戸山の頂上です。何もない(笑)
3月
向こうに見えるのは、国上山と大河津分水路

弥彦山の頂上が見えます。

”弥彦山・裏山道ルート”
野積海岸の西生寺登山道から登ります。
弥彦山スカイライン入口から入って、西生寺までの途中に妻戸神社があります。
隠れた弥彦山登山ルートで、山頂神社脇に出ます。
景色もいいし、登りやすくお勧めです。
「妻戸神社」


「西生寺」にある、「弘智法師立像」
ばかでかい!!

西生寺から見える日本海。
ここからの景色は、「新潟県景勝100選」第8位と書いてある。
たしかに、佐渡が見えて、絶景!!

西生寺から見海岸地区の野積には、芸能人の絵を展示している展示館があります。

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【八枚沢登山口】
八枚沢の滝からスタート 尾根の道が心地よい 分岐点(迷子になりそうです)

三山縦走路 ミズキ/3月 ヒメサユリ/3月

10月の花 紅葉の10月 10月のススキ
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【雨乞山】
NTTの中継所です。
角田・弥彦・国上三山縦走は、この場所を通過するのです。
急な坂道
木と木を結んでロープが用意されてあり,
そのロープにつかまって木の根っこの坂道を登る。
”雨乞山分岐点〜八枚沢”

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【猿ケ馬場峠】
弥彦山スカイラインの途中、野積(日本海)への分岐点が猿ケ馬場峠
昔の廃墟や使用していない鉄塔があったり不気味なたたずまいの峠です。

越後三山縦走路・・・
大げさですなぁ(笑)
猿ケ馬場の鉄塔(何も表示なし)緑のツタが上へ上へと伸びている。
このツタは、毎年観察することにしよう。どこまで伸びるか・・・・。

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【黒滝城跡】
黒滝城跡森林公園の散策路は、整備されていて快適です。
しかし、南沢清水のルートは、危険でした。
小さな川とミニダム、さらにミニ滝があって、
沢伝いに行くルートで、ここは足場が悪くて難所です。

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【剣ケ峰】
剣ケ峰の砦跡には、看板以外何もないです・・・・・


タニウズキ/4月 やまサツキ/4月

角田山
天神山
多宝山
弥彦山
国上山
お宝景観30選
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