| 新商品 | |||
| 大七生もと ひやおろし生詰め | |||
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限定品! 寒造りしたお酒は、春先に搾られ、夏の涼しい酒蔵のなかでゆっくりと熟成の時を過ごします。それを冷気の訪れる秋に、火入れをせずそのまま生詰めしたのが「ひやおろし」です。とろりとした旨みと爽やかな香味が共存する、今だけの限定品。やや冷やして、また常温やぬる燗でお楽しみ下さい。 尚、運送にはクール便を使用させて頂きます。 720ml ¥1.155(税込み) 使用米 福島県産五百万石(使用割合100%) 精白歩合 扁平精米 アルコール度 15〜16度 日本酒度 +3.0 酸度 1.2 アミノ酸度 1.0 使用酵母 大七酵母 ご注文はこちら |
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| 末廣 純米大吟醸 亀の尾 | |||
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明治26年山形県余目町の阿部亀治氏は、冷害の田んぼのなかから偶然にも3本の 稲を見つけました。これが寒さに強い「亀の尾」でありました。はじめは食用米として栽培 されていましたが、酒造米としても優れている事が判明し、酒造用に栽培されるようになりました。 大正初期、会津の酒造家新城本店(現末廣酒造)の当主、四代目新城猪之吉は、会津郊外の 高野村村長小野成屋氏の協力を得て、会津で初めて「亀の尾」の栽培に成功しました。 昭和の戦争の折り、「亀の尾」は、贅沢な米として栽培が途絶えてしまいました。 しかし近年になり、多くの人々の努力により「亀の尾」の栽培が復活致しました。 本品は、劇的な経緯をたどりそして復活した「亀の尾」を使用した大吟醸です。 特徴 米が硬質で米の溶けるのが遅いため、「もろみ」の期間が長くなり、したがってアルコールの 成分がきめ細かく、口中に含むとさわやかな清涼感が一気に広がります。味の基本は酒の持つ 上品な酸味です。ほのかな苦みは隠し味でインパクトがあり、このお酒の幅をさらに広げます。 720ml ¥2.100(税込み) 1.8L ¥4.200(税込み) アルコール 16〜17度 使用米 会津産亀の尾(使用割合100%) 精白歩合 50% 日本酒度 +3.0 酸度 1.4 ご注文はこちら |
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