県央高速交通雑記帳代理店

このページはMirageさんの鉄道・放送系同人コピー誌個人サークル「県央高速交通」の情報公開を代行しています。
(このページ最終更新2017/3/3)
管理者:広坂兼六(「501列車の元乗客」名で外部参加)


当ページはアクセス解析サービスを導入していますが、に「新潟市 本ポート」という検索ワードでお越しになる方が度々目につきます。既刊本「ポートでぼ〜っと」の部分が検索エンジンに引っ掛かっているようですが、
新潟市立中央図書館の愛称は、「本ポート」ではありません。
「ほんぽーと」です。
実在しない「本ポート」で検索されても一生見つかりませんので老婆心ながらこちらで。
(あ、でもこれできちんと検索してもここが引っ掛かるのか)


訃報

県央高速交通活動初期の委託先であったサークル「修羅場計画」のサークル主で、
イラストレーターのとりしも先生が去る2月20日、急逝されました。

とりしも先生は「県央高速交通」サークル主宰「編集長Mirage」の小学校から高校までの同級生で、当サイト管理人(広坂)にとっても高校の先輩に当たります。

「県央高速交通」の初期を支えてくださったことに改めてお礼を申し上げるとともに、心からの哀悼の意を表します。


通夜・告別式については先週本名名義で執り行われたことを申し添えておきます。


本件に関し当サイト、「県央高速交通」でお知らせできることは以上です。この他のお問い合わせはご遠慮ください。



最新状況

夏コミ申し込み済み。

お知らせ
2014年12月28日(日)冬コミ、西2お02aにて県央高速交通頒布品であったキーホルダーをお求めになられた方で、キーホルダーをお忘れになった方がいらっしゃいます。

サークル主宰の記憶にある該当の方の特徴
・男女のカップルないし夫婦で来訪
・購入は男性の方(200系関係愛称・行き先幕3種)
・相方の女性は1本のみ(青森出身らしい)
・男性は購入品からして新潟出身らしい
・購入記念粗品に赤い表紙の春版うまさぎっしり新潟のパンフレットを渡している

お心当たりの方は冊子もご購入であれば奥付メールアドレスへ、もしくは当ページ管理人あて当該頒布品の行き先など詳細も含めて連絡ください。



今後の参加申し込み予定
原則未定(ガタケット、コミケその他交通系即売会等出られれば)。


これまでの刊行物(残部についてはお問い合わせを)

2016年12月30日コミックマーケット91頒布分
「縮地・縮歩31号 鉄道フレミング」
新潟の115系・485系終焉へのカウントダウン?
公共交通視点で見るAKB48・NGT48
「旅ぷら」ネット打ち切りに思う
なんで駅の中でまで町のコンビニと同じものを。


しも町分室発行別冊
「SBN31。2016年・バスとSLとアイドルのお話し、筆者31歳の年に起きた出来事の振り返り(!?)」


2016年糸魚川市大規模火災記録画像集(CD-R) 広坂兼六撮影
2016年12月22日発生の糸魚川駅北大規模火災現場とマスコミ活動を規制線外側から撮影(取材日:12月25日)


2015年12月30日コミックマーケット89頒布分
「縮地・縮歩30号 鉄道ランドルト」

新潟市BRT(新バスシステム)開業記念本第二弾 
「『鉄道ランドルト』別冊 紅い巨体がまちを走る日」
(共同編集・共同制作:県央高速交通新潟しも町分室/J Media Works)



2015年8月14日コミックマーケット88頒布分
「縮地・縮歩29号 鉄道ラグーン」
北陸新幹線金沢延伸に伴う県内各鉄道の動きや開業前試乗会などの様子、そして廃線跡や県外保存車両の現状まで。

新潟市BRT(新バスシステム)開業記念本 
「『鉄道ラグーン』別冊 バスとバスとの新しいふれあい」
(編集・制作:県央高速交通新潟しも町分室)

新潟配置485系内装本
「485 Classic style Limited Express in NIIGATA」(暫定版)
(編集:J Media Works/カクダハルカ)



2014年12月28日コミックマーケット87頒布分
「縮地・縮歩28号 鉄道ゲシュタルト」



「Niigata local area train E129」(編集:J Media Works/カクダハルカ)
今月から走り始めた新潟地区待望の新車E129系について鋭意取材。

「『恋旅〜True Tours Nanto〜』をテレビで見てみよう 南砺市エリア放送「なんとちゃんねる」を見るための非公式副読本」(編:広坂兼六)※残部あり
久々の放送本、そして広坂単独では10年ぶり。みんなスマホアプリでばっかり見るので要らない子扱いなエリア放送にスポットを当ててみました。


2013年12月31日コミックマーケット85頒布分
「縮地・縮歩27号 鉄道ゲバルト」


2012年12月29日コミックマーケット83頒布分
「縮地・縮歩26号 鉄道シンタックス」
・速報 200系引退
・SL水泥棒信濃川ロマン号に乗ってみた
・実録 イベント列車企画はこうして潰される その後
・同じ県なのに管轄が違うとこうも違う、北陸新幹線(仮称)上越駅と糸魚川駅を見学してみた
・新潟トランシス関係者苦笑?普通新しいデザインのラッピングに対して「新型車両が導入されます」とは言わないよプロデューサーさん。

コミケ初出展以来の音声おまけ?「SL水泥棒信濃川ロマン号」走行音CD付き

委託品
新潟大学学友会鉄道研究部 部誌「自由席」2012年秋号


2012年8月12日コミックマーケット82頒布分
「縮地・縮歩25号 鉄道シーケンス」
・実録・イベント列車企画はこうして潰される
・越後トキめき鉄道株主総会に行ってみた
・上越新幹線開業30周年、開業前に通過する村に配られた資料



「新潟の115系を追え! 新潟車両センター115系形態調査」(2012年版)
(著・編集:新潟車両センター115系 形態調査グループ)

2011年8月14日コミックマーケット80頒布分
「縮地・縮歩臨時号 消えぬ轍」
(お詫び)
当サイト及び誌面においてこの『消えぬ轍』を「通巻扱い」としておりましたが、本誌は臨時号となります。
このお詫びを持って訂正と致しますので何卒ご了承ください。


「新潟の115系を追え! 新潟車両センター115系形態調査」
(著・編集:新潟車両センター115系 形態調査グループ)

2010年12月31日コミックマーケット79頒布分
「縮地・縮歩シリーズ24号 鉄道デカダンス」
・民放BS放送の鉄道番組
・さらば焼島のワムハチ
・さらば蒲鉄ローカルバス
・さらば新潟駅転車台
・電鉄のたらればを4コマで実現?「うらバン!」に見る新潟ぽいもの


2010年8月15日コミックマーケット78頒布分
「縮地・縮歩シリーズ23号 鉄道ディスタンス」
・新潟は鉄道遺産一つ満足に残せない。糸魚川煉瓦庫解体
・消えゆく「能登」に乗ってみる
・嫁の実家を訪ねたついでに長鐡(越後交通長岡線)廃線跡探訪
・越後線信濃川橋梁工事に伴う代行バス
・意外に無縁ではなかった大和デパートと鉄道


2009年8月16日コミックマーケット76頒布分
「縮地・縮歩シリーズ22号 鉄道レジスタンス」
・JR新潟支社管内駅名標交換
・新潟空港連絡バスの変化
・北鉄石川線部分廃止目前、金沢周辺放浪記


2008年8月17日コミックマーケット74頒布分
「縮地・縮歩シリーズ21号 鉄道レコンキスタ」
・全車保存の奇跡から9年、なぜか一番手厚く保護されるべき車両が一番早く解体されている蒲鉄
・新潟エリア拡大記念Suica発売騒動
・連接バス実験

2007年12月29日コミックマーケット73頒布分
「縮地・縮歩シリーズ20号 鉄道奇行・後編」
・月曜ゴールデンより余程ましじゃねえかよ。金曜エンタテイメント版「漂泊の楽人」と比較

2007年11月11日ガタケット95頒布分
「縮地・縮歩シリーズ19号 鉄道奇行・前編」
・中越地震から3年、新幹線車両センター公開でひた隠しにされたあれ
・コミュニティバスで通勤してみる
・神奈川めぐり
・月潟は山間地じゃない!「月曜ゴールデン 漂泊の楽人」を怒り、ぼやく
・首都圏を(乗車券より高い運賃を払って)一枚で
・オムニバスタウン用車両


2007年8月19日コミックマーケット72頒布分
「縮地・縮歩シリーズ18号 鉄道我慢」
・特集 新潟県中越沖地震・JR東日本新潟支社鉄道イベント
・大糸線全通50周年
・東京旅行記
・公共交通で山登り
・新潟交通グループの「ブルドッグ」「なまず」引退近し


2006年12月30日コミックマーケット71頒布分
「縮地・縮歩シリーズ17号 鉄古人」
・特集「DD53ばんえつ物語」・「DD51ばんえつ物語」
・大糸線
・秋田旅行記
・政令市移行直前、新潟市区バス運行実験
・関屋駅橋上化
・FM新潟キャンペーン
・FM PORT知る人ぞ知るアニラジ
・新潟交通グループの「ブルドッグ」ついに引退

2006年8月12日コミックマーケット70、8月20日ガタケット89頒布分
「縮地・縮歩シリーズ16号 鉄の手帖」
・羽越線土砂崩れ
・長岡花火臨
・大形駅は新潟空港前駅たりうるか
・東京-新潟高速バス増発、小田急、いきものがかり
・松本ブログ閉鎖

2006年5月6日東京のりもの学会第9回頒布分
縮地・縮歩シリーズ15号「鉄・散・々」
雪により異例の長期運休となった只見線・大糸線、報道対応、食と地酒とFM PORTと。

2006年1月22日ガタケット頒布分
新潟地区Suicaデビュー記念突発お祭り小冊子「Suica割りっ!」
・2006年1月21日、新潟地区Suica導入初日の記念Suica入手までの顛末とシステムへの疑問、そしてフォト業界からの撤退を発表したコニカミノルタについても。

2005年12月30日コミックマーケット69、2006年1月22日ガタケット頒布分
縮地・縮歩シリーズ14号「鉄壊にいがた」
・愛・地球博レポ2
・新幹線復旧後の上京郡山ルート
・2005年新潟の鉄道と新潟交通
・10月23日、とき325号乗車レポ2005
・FM PORT新番組
・地上デジタルテレビ
・黄色いページもあるよ。 他

2005年8月28日ガタケット83頒布分
鉄道本通算13号「縮地・縮歩シリーズ1.95 鉄道下方」
・長岡花火臨時列車レポ
・黒埼PAスマートICその後
・プチ鉄道歴史探検のすすめ
・愛・地球博と「どうでしょうバカ」聖地巡礼レポ
・小田急VSE乗車レポ
・朝ドラ「ファイト」の地元宣伝に思う 他

2005年5月1日東京のりもの学会第8回頒布分
鉄道本通算12号「縮地・縮歩シリーズ1.9 鉄道ダイ情報」
・JR西日本大事故直後、ファンの声援と苦悩の開催、大糸線キハ52連結運転イベント速報
・中越地震後の鉄道レポートその後
・開業、内野西が丘駅 他


2004年12月30日コミックマーケット67頒布分
鉄道本通算11号「縮地・縮歩シリーズ1.8 鉄道逝クトリアル」
・中越地震発生!でも東京モーターショーに行く!上越新幹線寸断中の上京手段あれこれ
・朝ドラ「天花」の鉄描写
・黒埼PAスマートETC実験
・姫路旅行記 
・大糸線キハ52運転イベント 他

放送中心よろず本「ポートでぼ〜っと7 特集・新潟県中越地震」
・中越地震と各局の対応
・朝ドラ「天花」ロケ地めぐり2
・FM PORT、とうとうアルビ戦中継!バスケの方だけど
・地震後の光景 他

2004年8月14日コミックマーケット66頒布分
鉄道本通算10号「縮地・縮歩シリーズ1.7 鉄道不安」
・7.13水害(新潟・福島豪雨)と鉄道
・蒲鉄保存車両の今
・新潟の高速バス
・J1昇格アルビ応援ツアー
・春の会津路
・駅の裏口
・新潟にSuicaが?
・三菱ふそう 他

放送関連本「ポートでぼ〜っと6」(注FM PORTネタ今回あまりなし)
・ポートの深夜は何処へ行く
・吉祥寺フリークが物申す「天花」
・7.13水害と放送
・ラヂオは〜との緊急災害放送態勢
・報道STATIONが字幕一つで被災者の気遣いを潰し被災者の疲労を捏造まがいに増幅、「休めて」と「休みてえ」じゃ大違いだ! 他

2004年3月28日ガタケット74頒布分

鉄道本通算9号「縮地・縮歩シリーズ1.6 鉄ど〜なる!?」
・サッカーにさほど興味ない新潟人の狛江ルポ
・サッカーに興味ある新潟人の狛江ルポ
・新潟の急行バス
・中之口村写真屋事情
・来た途端にさよなら、糸魚川のキハ53
・首都圏ストアードフェアカードと電子マネー   他

放送本「ポートでぼ〜っと5」残部あり
・アルビ戦中継はどうなった?
・FM PORT最近の状況
・連続テレビ小説ご当地の浮かれっぷり    他


2002年12月29日冬コミ(コミックマーケット63)、2003年1月5日ガタケット発売分

鉄道本通算8号「縮地・縮歩シリーズ1.5 錆と鉄道」
・12月ダイヤ改正
・越後交通保存車両の現状
・臨海鉄道と臨港鉄道のDL解体
・新潟県内高速バス
・いんちき行政視察
・某魔女アニメにおける鉄道   他

放送関連本「ポートでぼ〜っと3.5」(内容の関係で「4」になりませんでした)
・報道被害についての取り組みにおけるFM Port
・ボーダフォン化決定記念?Jフォン雑感
・新潟ジャズ番組と酒
・「RADIO X」その後  他


2002年8月11日夏コミ(コミックマーケット62)、18日ガタケット発売分

鉄道本通算7号「縮地・縮歩シリーズ1.4・新潟鉄分補完計画」
・速報明と暗!「とき」復活決定と新潟臨海鉄道廃止決定
・地元民の目で見る2002世界的サッカー大会新潟開催でのバス・鉄道の状況
・新潟鐵工所の忘れ形見
・鉄なドラマ他

放送・雑談本「ポートでぼ〜っと3」
・FM Port対FM-NIIGATAステッカーキャンペーン比較
・コミュニティFMの災害対応にぼやく
・新潟の酒CMについて
・燕市の銭湯と新潟県央地域の日帰り温泉他

2002年1月6日ガタケットで発売
新潟を中心とした鉄道本通算6号「縮地・縮歩 新潟にもっと鉄分を!」
ラジオネタ、ひそかにブームの教育番組「ストレッチマン」とネットについての雑感本「ポートでぼ〜っと2」

2001年8月12日夏コミ(コミックマーケット60)で発売
鉄道本通算5号「縮地・縮歩 新潟の鉄道は終わったのか?」
新潟の鉄道と中京資本のカレーチェーン店、コンビニについての考察文ほか。
放送本「ポートでぼ〜っと」
2000年12月に開局した新潟2局目の県域FM、FM PORTを中心に新潟県内と周辺の放送に関する本
これ以前は割愛。再発行等予定はありません。

ご感想・お問い合わせ・ご意見などございましたら奥付の住所またはメールアドレスへお願いいたします。




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