魚沼産コシヒカリ自家製

いらしゃいませ!!


平成27年米発送中


魚沼産コシヒカリ
自家製
(2000年6月開始)
2016/5/20 更新

魚沼産塩沢米コシヒカリ販売中

多くの皆様にお買い上げ頂き大変有難う御座います。

よくお問い合わせ頂く「夏まで販売してますか?」についてですが
在庫のお米が無くなりますと販売を停止致しますが、例年8月下旬〜
9月上旬くらいまではお米の在庫が御座います。
我が家で収穫した魚沼産コシヒカリのみの販売の為にご迷惑を
お掛け致しますがよろしくお願い致します。

27年産魚沼産コシヒカリの発送中です。

ぜひ昔ながらの本物の魚沼産コシヒカリを味わって見て下さい。
よろしくお願い致します。
28年もBL米ではなく、従来コシヒカリを作付け致しました。



田植え (5月18日)

今年も従来品種のコシヒカリを作付け致しました。
我が家で栽培しているお米は従来品種のコシヒカリBL米では御座いません
詳しくは平成18年以降のお米についてをごらんください。

玄米貯蔵庫を購入しH15年産米より低温貯蔵が可能に
なりました。詳しくは、玄米貯蔵庫についてをご覧下さい。
    本当に美味しいと言えるお米は、
農家から直接買うのが一番です。

んにちは、私は新潟県南魚沼市中野でお米を
作っている農家です。
地図リンク (こちらで南魚沼市中野の地図が見れます)
NHKプロジェクトX(H12・10/24放送)で初めてコシヒカリを作った村と
紹介された、中之島村中子(現在南魚沼市中子)は隣の部落です。

 皆さんに、我が家で丹精こめて作った

本物の魚沼産塩沢米コシヒカリ
を知っていただけたらと思います。

(写真で分かりやすく説明)


(販売方法・料金の説明)


(魚沼産塩沢米コシヒカリの紹介)


(美味しいごはんの炊き方など)

による表示


(ご意見・ご質問)  

コシヒカリとは・・・

昭和31年に福井県の農業試験場にて初めて育成される。
その後、新潟県南魚沼郡塩沢町中子(現南魚沼市中子)で、
本格的に栽培されるようになり、味の良さや高価な取引値から、
全国的に生産されるようになる。

コシヒカリ(越光)の名前は、
「木枯らしが吹けば色なき越の国 せめて光れや稲 越光」
と開発担当者が命名。

コシヒカリの中で特に新潟産のお米の人気が高く、

魚沼産コシヒカリ
は日本で一番の人気ブランドです。

 特 徴 
食味・色・ツヤ・ねばり(お米の美味しさの4大要素)の
すべてを、バランスよく高いレベルで持合わせ、食べると非常に
美味しい。
ただし、産地により味は大きく異なる。


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